細部へのこだわりと超連携プレー

TONEGAWAの強みは、70年で培った印刷技術だけではありません。わたしたちの本当の強みは 実はプロセスにあるのです。企画から納品までの一気通貫の縦のライン、そしてメディアを横断する横のライン。この2軸の連携プレーにより意思伝達のブレなく効率的でスピーディな仕事が実現します。 印刷ベースの制作会社ならではの強みを最大限に活かし、プラスアルファの品質に反映しています。



TONEGAWAの強み ①
「リアル+アルファ」を実現するハイグレードな画像処理技術

何もないところからデザインをおこし、紙面を整え、印刷できる状態にデータを作るまでの一連の印刷前行程をDTPと言います。その中でも、特にデジタルデータを印刷へ渡す組版や画像補正は印刷のクォリティを決めるもっとも大事な工程。簡易化が進む印刷工程の中でそこだけは未だ経験と技術がモノを言うパートなのです。TONEGAWAはDTPに高い技術と経験を持ったプロフェッショナルを揃え、クォリティに差をつけます。

Photo retouch(フォトレタッチ)画像処理

TONEGAWAのプロフェッショナルたちの経験に裏打ちされた技術だからできる「本物以上の本物らしさ」。食べ物はよりみずみずしく美味しそうに、化粧品はより発色良く、テキスタイルはよりリアルなディテールで。

風景のレタッチ 風景のレタッチ

 風景

宝石のレタッチ 宝石のレタッチ

 宝石

映り込みと電線の消去 映り込みと電線の消去

 映り込みと電線の消去


TONEGAWAの強み②
連携プレーでの小回り良さ

TONEGAWAの最大の強みは、企画から配送まですべて自社で完結するワンストップ体制。小回りの良さとすばしっこさには定評があります。そして、制作と営業と製造が近いからこそできる連携プレーは印刷ベースの制作会社だからこその強み。印刷物の色校正をデザイナーと画像処理専門の技術者とプリンティングディレクター、営業が一堂に会して確認し、それぞれの立場で納得できるまで修正・確認を繰り返します。また、印刷、動画、webのメディア間での横の連携プレーも可能です。

校正のシーン

TONEGAWAの強み③
よりフレキシブルなone to one印刷

バリアブル印刷とは可変印刷のこと。1枚1枚違う内容の印刷が可能なので、よりカスタマイズされた印刷ができます。ダイレクトメールや年賀状、賞状など異なる宛名はもちろん、画像やテキスト全ての要素がオリジナルで印刷できます。PC出力よりコストをおさえられカラーコピーとは比べ物にならない高い品質が実現します。

様々な用途に使えるオンデマンド印刷

・顧客へそれぞれに最適なDMを送りたいとき
・年賀状の宛名印字
・イベントなどの招待状の宛名印字
・ナンバリングが必要なチケット
・IDカードや入場証など
・社員のお誕生日や記念カード
・社内研修の終了証書など

印刷制作メニュー

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